
ドコモオンライン、本日1月25日から「Xperia 1 II SO-51A」を41,800円割引に増額
NTTドコモは、ドコモオンラインショップにおいて、本日1月25日以降に割引内容を変更…
2023.01.25 00:00
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップにおいて、本日1月25日以降に割引内容を変更…
2023.01.25 00:00

ソフトバンクは3月17日まで、法人向けに「Microsoft365ずっと割引キャンペーンで、おトクに始めよう」を実施している。
Microsoft365のライセンス料金を最大16%OFFで利用できるプランを6プラン用意したほか、キャンペーン期間中に契約すると、値上げ後も解約するまでずっと割引価格でMicrosoft365を利用できる。また、キャンペーン終了後に追加するライセンスも割引価格になる。さらに、Microsoft365の契約月(契約日を含む初月)は、無料で利用できる。
また、ソフトバンクは2月8日、無料ウェビナー「マイクロソフト担当者が徹底解説!Microsoft365×スマートフォンの便利な活用術」を開催する。
社内のDXを促進するためにスマートフォンやタブレットの導入を進める企業が増えている。しかし、その利用内容の多くは電話とメールなどに留まり、十分に活用が進まないと悩む導入担当者も多い。
ウェビナーでは日本マイクロソフトの担当者から、Microsoft365とスマートフォンを組み合わせた便利な活用術を、具体的な導入事例を交え45分で徹底解説する。また、まも無く終了を迎える「Microsoft 365 ずっと割引キャンペーン」でお得に導入する方法も伝える。
■開催日時
日程:2023年2月8日(水)
時間:14:00~14:45
■プログラム
・DX、デジタル化とスマートデバイス導入の課題
・スマートフォン×Microsoft365活用術
・ユースケースのご紹介
・Microsoft 365 が選ばれる理由
・間も無く終了!「ずっと割引キャンペーン」
・質疑応答
■登壇者
加藤 聖也氏
日本マイクロソフト コミュニケーションパートナー統括本部
Partner Development Manager
早稲田大学卒業後、決済系SaaSソリューションの営業に従事。 その後、外資系RPA(Robotic Process Automation)企業にてパートナーセールス/アカウントセールスとして従事し、2021年11月に日本マイクロソフト株式会社に入社。 パートナーセールスとしての知見を活かし、国内中堅中小企業層へのMicrosoft365推進に従事している。
廣瀬 玲
ソフトバンク 法人プロダクト&事業戦略本部
クラウドビジネス推進部 営業推進3課 課長代行
さらに、ソフトバンクでは、「法人向けオンラインストレージ PrimeDrive」のサービスを提供している。
PrimeDriveは、オンラインストレージ利用時のデータ受け渡しにおける情報漏えいを防止するうえで、必要不可欠なセキュリティ機能を備えており、大容量ファイルの送付や重要なファイルの受け渡しに適している。また、iPad、iPhoneを活用したペーパーレス会議やプレゼンテーションにも活用でき、業務効率化も促進するという。
多くの企業がPPAP(パスワード付きzipを添付したメール送信)を廃止している今。代わりのデータ受け渡し方法としてソフトバンクの「PrimeDrive」が利用できる。また、ISO27001やISO27017、ISMAPなど、第三者によるセキュリティ認証も取得済となっている。今ならオンライン申込限定で、初期費用が無料、月額料金20%OFFとなるキャンペーンを実施している。
キャセイパシフィック航空は、学生向けに運賃を最大15%割り引く。
エコノミークラス、プレミアムエコノミークラス、エコノミークラスの片道・往復運賃が15%割引となり、エコノミーエッセンシャル運賃以上では受託手荷物1個が無料となる。学生証もしくは国際学生証(ISICカード)、学生ビザ、渡航先の学校の入学許可証などを保有する12歳から31歳までの人が購入できる。
香港・台湾・中国本土・東南アジア・南アジア・中東・オセアニア・ヨーロッパ・北米・アフリカ行きが対象。出発期間は2024年3月31日まで、予約期限は3月31日まで。割引コードは「JPSTUDENT」。
PFUは1月27日、「PFUダイレクトAmazon店」限定の割引キャンペーンを開始した。
ラインアップとして、「HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列(墨・白)」と「無刻印キートップ日本語配列」のセットモデル(販売価格は3万9440円、税込み/以下同様)、「HHKB Professional HYBRID Type-S 英語配列(墨・白)」と「無刻印キートップ英語配列」のセットモデル(販売価格は3万8450円)、「HHKB Professional HYBRID Type-S」と「ウッドパームレスト(ローズウッド)」のセットモデル(販売価格は4万2000円)が用意されている。
HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列/墨 + 無刻印キートップ日本語配列(上)、HHKB Professional HYBRID Type-S 英語配列/白 + ウッドパームレストセット(下)告知ページはこちら。
首都圏のJRや大手私鉄では、Suica(スイカ)やPASMO(パスモ)などの交通系ICカードの利用率が9割を超えている。そんな中、東急電鉄は2023年夏からVisaなどのクレジットカードでタッチするだけで電車に乗れる実証実験を始めると発表した。交通系ICカードでは難しい柔軟割引で落ち込む移動需要を喚起する。

クレジットカードのタッチ乗車を導入した泉北高速鉄道和泉中央駅(大阪府和泉市)の自動改札機
クレジットカードを使った乗車システムは世界の580を超える都市で導入されており、日本では米ビザと三井住友カードが普及の旗振り役となっている。20年から各地で実証実験が続けられているが、ほとんどは地方の鉄道会社やバス会社で、特に空港連絡バスや観光地の路線が多かった。
理由は2つある。
1つは交通系ICカードよりも投資コストが少なくて済むチケットレスサービスとして期待されているからだ。交通系ICカードはフェリカという日本の独自規格で、運賃計算などのシステムも自前で持つ必要がある。一方、クレジットカードのタッチ乗車は世界共通なので読み取り機は安く、決済システムも新たに用意する必要がない。投資余力に乏しく、キャッシュレス化が進まない中小の交通事業者の目には魅力的に映る。(参考記事:JR九州も実験開始 地方交通で「Visaタッチ決済」が広がるワケ
もう1つはインバウンド(訪日観光客)対応だ。海外発行のクレジットカードがそのまま使えるため、わざわざ独自のICカードを購入したり、現金で支払ったりする煩わしさがなくなる。交通事業者にとっても、駅員や乗務員が慣れない外国語で応対する負担が軽減される。空港連絡バスや観光地の路線で実証実験が進むのは、こうした背景が大きい。
しかし東急電鉄はそのどちらにも当てはまらない。既にPASMOが導入されているし、空港にアクセスする路線でもない。渋谷と横浜を除けば目立った観光スポットもなく、乗客の多くは沿線住民だ。なぜあえてクレジットカードのタッチ乗車の導入に踏み切るのか。
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この記事はシリーズ「佐藤嘉彦が読む鉄道の進路」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、スマートフォン向けアプリでも記事更新の通知を受け取ることができます。
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高速道路の深夜割引について大幅見直しが発表されました。これまで打つ手がなかったという課題を解消する目的がありますが、新制度で新たな懸念も生じているようです。
NEXCO東日本は2023年1月25日、由木文彦社長の定例会見を開催。後半の質疑応答では、先頃発表された高速道路の「深夜割引」の見直しについて記者から質問が集中しました。
新制度は、深夜割引の対象を0時~4時から22時~翌5時へ拡大する一方、その時間帯に走行したETC車の料金を一律3割引きにするのではなく、“深夜に走った分だけ割り引く”ようになります。加えて、「ETCマイレージサービス」または「ETCコーポレートカード」への後日還元型による割引になるため、適用するには事前登録が必須になります。
もともと深夜割引は、空いている深夜に高速道路を利用してもらうことで沿道の環境を改善する目的がありましたが、首都圏や近畿圏の本線料金所、SA・PAなどでは、割引適用待ちのクルマが滞留することが課題になっています。これが結果的にトラックドライバーなどの深夜走行など、労働環境の悪化につながっていると捉えられており、深夜割引の見直しで是正を図るのが狙いです。
車両滞留は道路の安全上も問題ですが、「待ち時間を使って寝ている人もいて、実効性のある対策がそれまでなかった」と由木社長は話します。深夜割引の見直しで、「滞留はほぼ解消されると見ている」といいます。

NTTドコモは、ドコモオンラインショップにおいて、1月25日以降に割引内容を変更する…
2023.01.24 07:05